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パネル写真に外れがない

俺は職場の後輩、鈴木に言った。
『鈴木、風俗へ行ったことはあるか?あるよな?その時ブスに当たったことはあるか?』
『はいあります!何なら、大半がブスだと思います!最近では、この子はこの間の子よりマシだな…とか、ぎりぎり勃起するレベルの顔だな…とか、そういう基準なんで、可愛い子に当たるなんて、期待してもいません(笑)』

鈴木はどうやら、格安の、ブスの多い店しか行ったことがない様だ。可哀想なやつめ。可愛い子にエッチな事をしてもらってこそ、風俗の娯楽じゃないか。と、俺は思った。
『鈴木、高級店に、まずブスはいない。』
『そんなワケないじゃないですか(笑)先輩、風俗の女の子は、僕が行ってきた店は、ブスばっかりでしたよ?パネル写真は可愛くても、実際会ったら全然別人なんです(泣)』
『それはお前が高級店へ行ったことがないからだし、下級な店舗ばっかり行ってるからだろう?』
『ウッ…。じゃあ先輩は、可愛い子に当たったことあるんですか?』
『俺は、パネル詐欺も嫌いだし、可愛い子じゃないと、妥協じゃ、勃起しないんだ。だから、可愛い子がいる店にしか行かないな。金を多少たりとも積んでも、俺は良い風俗店へ行っている。』

風俗というのは、パネル詐欺が多い。
パネルと、実際出てきた女の子の顔が、全然違っているのだ。
だが、高級店は、パネルの写真を加工する必要がないくらい、可愛い子が働いている。
だから、パネルの写真通りの女の子が、接客してくれるのだ。
それを鈴木に伝えたら鈴木はこう言った。『じゃあ、その先輩が行ったことある高級店のHP見せて下さいよぉ。在籍してる女の子、可愛かったら、行くこと考えてもいいですよ。』
俺は鈴木が言った通り、何度か行ったことがある高級ソープ店のHPの女の子の在籍リスト表を見せた。『俺、この子に接客してもらったことがあるが、このままの顔だ。可愛いだろう~?(笑)』
『悔しいですけど、可愛いです。こんな可愛い風俗嬢に当たったことありません…。悔しいです…。ちょっと高級ソープ、行きたくなってきました…(泣)』

俺は高級ソープ店をおごってもらえる様に、うまく鈴木を説得できている様だ(笑)

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後輩がギャンブルで買った金で

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『先輩!ソープ行きません?パチンコ買ったんで、おごりますよ!』
仕事場の後輩の鈴木が、パチンコで10万以上買ったらしく、俺に風俗をおごってくれるらしい。俺はふと考えた。
せっかくおごってもらうんだから、自分が普段行けない様な風俗がいいなと考えたのだ。
『俺に風俗をおごるって、はっきり言ったな?じゃあ俺からのリクエストは、高級ソープ。高級ソープに行きた~い!』
『高級ソープって、普通のソープより高いんですよね?(汗)普通のソープと、たいして変わらないんでしょ?高級店じゃなくても、普通のソープランドでいいじゃないですか(汗)』
後輩の鈴木が、聞き捨てならん言葉を吐いた。俺はそれを聞き逃さなかった。
『普通のソープとたいして変わらない?お前、高級ソープに行ったこともないくせに、よくもそんな事が言えたもんだなぁ。』
『じゃあどこが違うんですか?普通のソープでいいじゃないですか(汗)高級店って、高いんでしょ?(汗)』

俺は鈴木に、普通のソープと、高級ソープの違いを教えることになった。
何としても鈴木を説得して、普段、自分の金では行きにくい高級ソープへ行ってやるんだ!
鈴木がパチンコで買った10万、綺麗に使ってやるんだ(笑)俺におごると言ったからには、とことん甘えさせてもらわなきゃいけねぇからな(笑)ふふふふ(笑)

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勃起、早漏も高級ソープで

そういえば…!と思って、俺は鈴木に聞いてみた。
『お前って、確か勃起力が最近衰えてきたって言ってたよな?』
『確かにそうですぅ…。勃起する力が、前に比べて衰えているんですよね。もう歳なんですかね?でも、先輩、僕より歳上なのに、ビンビンって言ってましたもんね…?(泣)』
鈴木が泣きそうな顔をしながら答えた。

『鈴木、高級ソープ嬢は、回春マッサージのテクニックも持っているぞ。お前、やっぱり高級ソープ店にいって、性欲ももっと増進させてもらうべきなんじゃないか?』
『回春マッサージって何ですか?!先輩、高級ソープ店だと、アソコも元気になるんですか?!』鈴木がビックリした顔をして、俺のことを見た。

高級ソープ嬢は、他の普通の風俗に比べて、ちゃんとした接客の講習を受けている子が多い。
普通の店より、高額な料金を客が払う分、色々な性的接客ができる子が多いのだ。俺が前回、高級ソープへ行った時は、担当の女の子が、すごいテクニックを見せた。
前立腺から、睾丸から、竿周りからをマッサージしてくれて、バイアグラを飲んだ時の様に、俺のアソコはビンビンになったのだ(笑)
自分でも驚いてしまった程だ。

『先輩…それ、まじですか?回春マッサージって、ちゃんとエッチなマッサージなんですね?エッチなことされて、アソコが元気になれるって、最高じゃないですか…!あ…でも、もちろん最後まで抜いてくれるんですよね…?(汗)』
『当たり前だろ、抜かないソープ嬢なんているわけないだろう?』
『ですよね~(笑)元気になったアソコの状態で抜いてもらえるって…気持ちいだろうなぁ~…』鈴木がニヤニヤしながら呟いた。

あと一歩で、鈴木に高級ソープを奢らせること、成功しそうだ(笑)

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高級ソープ、初体験の鈴木

高級ソープ店について、鈴木は店内をキョロキョロしていた。
『先輩、高級ソープって、内装半端なく綺麗っすね!高級感ありますね!そういえば、料金なんですけど…入浴料金2万円、サービス料3万円で、2人で丁度10万でした…(泣)先輩、最初から2人で10万ってこと、知ってたんでしょ~?(泣)』
『まぁまぁ、今までの風俗でブスにしか当たったことがないお前なら、良い思い出作りになるんじゃないか?(笑)』
『これで、対して可愛くない女の子が接客だったら、僕、辛いです…(泣)』鈴木が泣きそうな顔をしていた。

そして俺達は分かれて、120分のプレイを楽しんだ。
普通のソープだと、80分、90分という時間だったりするが、120分コースというのは、ゆっくりできるし、急いで抜いてもらう必要もないから、本当に風俗を堪能できる。
俺が指名した子は、やっぱり高級ソープ嬢だけあって、モデル体型のFカップ、顔はスザ○ヌ似の可愛い子だった。
俺は2回も2時間で逝ってしまって、まだまだ自分のアソコは現役だと思った。

2時間後、女の子に『ありがとう』と言って部屋を出た。
そして鈴木と通路でバッタリ会った。
『鈴木、初めての高級ソープはどうだった?(笑)お前のおごりだけど…(笑)』
『先輩、あんな可愛い子にアソコを触られたのは初めてで…勃起不全ぎみで悩んでいた僕も、今日は何故か、ここ数年で一番ビンビンになりました…!高級ソープ、最高っす!!!』

高級ソープの女の子は、性のパワーを分け与えるアゲマン嬢が多いという噂、本当なのかもしれないな(笑)